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   <title>ポータブルＧＰＳ=PND徹底比較</title>
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   <updated>2010-02-13T14:16:40Z</updated>
   <subtitle>最近、ポータブルＧＰＳ=PND(Personal Navigation Device)（パーソナル・ナビゲーション・デバイス）なる小型ナビが人気だ。小型の液晶モニタ、地図データの記録媒体にフラッシュメモリーを使用した低価格の小型のポータブルＧＰＳ=PNDを徹底比較!</subtitle>
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   <title>パスコ／動態管理に簡易型ナビゲーション連携の新機能追加</title>
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   <published>2010-02-13T14:16:09Z</published>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gps-pnd.net/">
      パスコは2月10日、輸配送の計画と実績を管理し改善を図ると共に、ドライバーの効率的な配達のナビゲーション、日報作成支援などを行うシステム「LogiSTAR動態管理」に簡易型ナビゲーション（PND）を連携する機能を追加した新バージョンを、15日から提供すると発表した。

http://www.lnews.jp/2010/02/35556.html

提供価格は、管理パソコンとPNDが1台ずつの場合初期費用は4万3050円、月額利用料は8400円（パソコンやPNDの台数によって提供価格が異なる）。

LogiSTAR動態管理のPND連携機能は、マンションや団地のように配達件数の多い建物でも、配達順序一覧や配達注意情報をPND画面に表示しながら配達できる。

また、配達量の多い時期でも配達順序に従うことで運転がしやすくなり、誤走や遅延抑制に効果があるほか、新人や代配者の「独り立ち運転」にも有効。配達先ごとの「配達注意事項」（呼び鈴を鳴らさないこと。過去の配達クレームなど）をPND画面に表示できるなどの特徴がある。

パスコは今回の機能追加に関連し、インクリメントPと共同で「物流業界・激戦対策セミナー ～PNDを活用した配達品質向上大作戦～」を3月1日、品川イーストワンタワーで開催する。

■物流業界・激戦対策セミナーの詳細
http://www.pasco.co.jp/event/seminar/detail/10030101.html

問合せ
パスコ
カスタマーセンター 
TEL.0120-494-800 


      
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   <title>インクリメントP、法人向けカーナビアプリ「MapDK Navi」提供開始</title>
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   <published>2010-02-13T14:16:06Z</published>
   <updated>2010-02-13T14:17:10Z</updated>
   
   <summary>パスコの「LogiSTAR動態管理」が採用1号      http://car....</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gps-pnd.net/">
      パスコの「LogiSTAR動態管理」が採用1号 
 
 

http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20100212_348714.html

 
MapDK Navi画面 
2010年2月12日発表 






　インクリメントPは2月12日、業務用アプリケーションと連携可能なカーナビアプリケーション「MapDK Navi（マップディーケーナビ）」の提供を開始したと発表した。 

　MapDK Naviは、システムインテグレーター（SI）がPND（Portable Navigation Device）上に独自開発する業務用アプリケーションと連携して、業務要件に適したルート案内が可能となるもので、センター側のシステムで作成したルート情報をカーナビアプリケーションで表示することもできる。 

  
MapDK Navi利用アプリケーション画面例 

　ナビゲーション機能としては、個人宅への配送や送迎に最適という全国の都市地図データを標準搭載し、交差点拡大図や方面案内看板など誘導情報の表示、一方通行や時間外規制、細街路を考慮したナビゲーションを提供。すでにPNDを利用したパスコの「LogiSTAR動態管理」に採用されており、ドライバーの効率的な配達のナビゲーション、日報作成支援などを行うシステムの一部として組み込まれている。 

　このLogiSTAR動態管理では、配達先の写真（荷物の置き場所・駐車場所など）をPND画面に表示できるほか、配達順序一覧や配達注意情報の表示、配達実績（到着時間・出発時間・作業時間等）を管理でき、PNDという特徴を活かして、異なる配達車両にPNDを設置できるようになっている。 

　パスコとインクリメントPは、このMapDK Naviを利用したLogiSTAR動態管理のセミナーの開催を予定しており、開催概要は下記のとおり。セミナーは事前登録制のため、事前に「物流業界・激戦対策セミナー」のWebから参加申し込みを行うか、パスコ カスタマーセンター（TEL：0120-494-800）まで問い合わせのこと。 

「物流業界・激戦対策セミナー ～PNDを活用した配達品質向上大作戦～」 
日時：2010年3月1日14時～16時30分（13時30分開場） 
場所：品川イーストワンタワー21階 
（東京都港区港南2-16-1） 
定員：70名 
主催：株式会社パスコ 
共催：インクリメントP株式会社 

■URL 
インクリメントP株式会社 
http://www.incrementp.co.jp/ 
ニュースリリース 
http://www.incrementp.co.jp/release/press/2010/20100212_01.html 
株式会社パスコ 
http://www.pasco.co.jp/ 
ニュースリリース（PDF） 
http://www.pasco.co.jp/press/2009/download/PPR20100210.pdf 
物流業界・激戦対策セミナー 
http://www.pasco.co.jp/event/seminar/detail/10030101.html 
（編集部：谷川 潔） 
2010年 2月 12日 


      
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   <title>インクリメントＰ　法人向けカーナビアプリケーションソフト「MapDK Navi（マップディーケーナビ）」提供開始 運輸・運送業などの業務用アプリケーションと連携して、独自のルート案内シ</title>
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   <published>2010-02-13T03:46:53Z</published>
   <updated>2010-02-13T03:52:00Z</updated>
   
   <summary>インクリメントＰ株式会社（東京都目黒区：代表取締役社長森秀一）は、トラックやタク...</summary>
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         <category term="500ＰＮＤ関連記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gps-pnd.net/">
      インクリメントＰ株式会社（東京都目黒区：代表取締役社長森秀一）は、トラックやタクシーといった、運送関連会社などのロジスティクスシステム（動態管理システムなど）を開発しているシステムインテグレーター向けに、業務用アプリケーションとの連携が可能なカーナビアプリケーションソフト「MapDK Navi　http://www.incrementp.co.jp/mapdknavi/」を開発。
株式会社パスコ様の「LogiSTAR（ロジスター）」での採用を皮切りに、ロジスティクスシステムを開発しているシステムインテグレーター向けにソリューションの提供を開始いたします。

http://www.news2u.net/releases/64585
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地図応用アプリ開発キットとＰＮＤ向けカーナビアプリケーションで培った豊富な開発ノウハウ・実績
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弊社では、1996年に地図応用アプリケーション開発キット「MapDK　http://www.incrementp.co.jp/mapdk/」を発売して以来、長きにわたり物流動態管理システムなどの地図応用システム開発キットの定番として、数多くのシステムインテグレーターにご採用いただき、各社のシステム開発を支援してまいりました。
一方で、弊社の中核事業であるカーナビゲーションシステム開発の経験を生かし、2007年よりPND向けカーナビアプリケーションの提供も開始。すでに多くのＰＮＤメーカーにて採用されています。

このロジスティクスシステム開発に関する豊富なノウハウと、カーナビアプリケーション開発によって蓄積された信頼の実績を組み合わせ、このたび、業務用システムとの連携に最適なカーナビアプリケーションソフトを開発いたしました。

このカーナビアプリケーションを利用することで、システムインテグレーターがPND端末上に独自に開発した業務用アプリケーションと連携して、業務要件に適合した柔軟なルート案内が可能となります。また、センター側システムで作成したルート情報をカーナビアプリケーションで表示することも可能です。


弊社では、これまで培ってきたカーナビゲーションやパソコン・携帯電話向けのデジタル地図のテクノロジーや運営ノウハウを活用し「MapFan」の地図をより多くの方に「楽しく」「便利に」「シームレスに」ご利用いただけるサービスを提案して参ります。


【「MapDK Navi」の主な特徴】----------------------------------------------------

◆豊富なナビゲーション機能
個人宅への配送や送迎に最適な全国の都市地図データを標準搭載。
交差点拡大図や方面案内看板など誘導情報の表示、一方通行や時間外規制、細街路を考慮した高度なナビゲーション機能を提供します。

◆業務用アプリケーションと連携可能なAPI
「MapDK Navi」が提供するAPIを利用することで、PND端末向けにシステムインテグレーターが独自開発したWindows CE向け業務用アプリケーションとの連携が可能です。

◆選べるハードウェア
PNDハードは弊社指定のハードウェアのほか、システムインテグレーターが独自に用意したハードへの対応もご相談ください。

◆地図応用アプリケーション開発キット「MapDK５」との連携
本製品と開発キット「MapDK５　http://www.incrementp.co.jp/mapdk/」を組み合わせることで、カーナビアプリケーションとセンターシステムとを連携させた総合的な位置情報ソリューションの導入が可能となります。


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関連URL：http://www.incrementp.co.jp/mapdknavi/
      
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   <title>ルノー トゥインゴ 購入でPNDナビが1万円に</title>
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   <published>2010-02-01T15:32:16Z</published>
   <updated>2010-02-01T15:35:56Z</updated>
   
   <summary>ルノー・ジャポンは、3月31日まで「トゥインゴ ナビキャンペーン」を実施している...</summary>
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         <category term="500ＰＮＤ関連記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gps-pnd.net/">
      ルノー・ジャポンは、3月31日まで「トゥインゴ ナビキャンペーン」を実施している。

http://autos.yahoo.co.jp/news/detail/0/135037/

期間中、『トゥインゴ』購入した人を対象に、パイオニア製のPNDナビゲーション（希望小売価格7万9800円）を1万円で提供する。対象はトゥインゴ、トゥインゴGTターボでトゥインゴRSと限定車は対象外。

春のドライブシーズンを前にポータブルナビを格安で販売することでトゥインゴの販売を促進する。


（レスポンス 編集部）

      
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   <title>2010 PNDのどのような状況Xiaobian 2009年にGPS産業Luantan聞く</title>
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   <published>2010-01-26T13:46:58Z</published>
   <updated>2010-01-26T13:51:54Z</updated>
   
   <summary>GPSは、地図のアップグレードに直面されていないすべてのIT製品の問題に直面する...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gps-pnd.net/">
      GPSは、地図のアップグレードに直面されていないすべてのIT製品の問題に直面するにアップグレードされ、Xiaobianは、GPS同じですが、ハードウェアのアップグレードは同じです。新技術として、GPSハードウェアのアップグレードは、emergeのアップグレードは800 * 480の解像度の外観をアップグレードする地図、地図の容量が増加し、アルゴリズムはより複雑であり、強力なGPS処理速度を必要として、我々は、以前使用していると486586 CPUの時代を非常に強くインチそれ以降は十分もうデータが見つかりました。中国の建設速度を十分に世界驚いたようにします。地図の更新レートは、建物の速さでペースを保つ必要があります。容量増えている。だけでなく、いくつかの他の要因として、あなたはGPSを使っているでしょう不十分もうされました。

http://www.telematics.info/news/4978-ja/2010%20-%20PND%E3%81%AE%E3%83%8E%E3%82%A6%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%81%AF%E3%80%81%E7%8A%B6%E6%B3%81%E3%82%92%E3%80%81%E8%81%9E%E3%81%8F%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%ABxiaobian%20-%202009%20-%20gps%E3%81%AE%E7%94%A3%E5%AD%A6luantan.html

のサービスは、変更を販売するハードウェアの販売

場合は、GPSのハードウェアはますます失望となっていると目立つの地図への橋の価格差以上の半分以上が全体のGPSの原価勘定することはできませんが見つかります。のGPSとの結合カオス、100消費者にお金ためHuyouするとされて、非常に簡単なことです。これらのタスクのための販売やリベート上の多くのエージェントも、損失のお金。小総統ため息をし、次にこれを維持されないだけ利益が出ないのエージェント暁総統のジョブを続けて、GPSのはもはやGPSをされるている。したがって、次の今年の焦点は、キーのGPSディーラー販売モデルを変化させる。ハードウェアのキャリアとして、サービスは最も収益性の高い重要なサービス。 GPSの約2年間、およびエージェントのことをやっている顧客の一定量を蓄積しており、これらの顧客は彼らの神です。

CPND外観は、以上のように、エージェントはより優れている

上の行のサービス配信モデルやので、そのビジネスモデルはやや他のエージェントでもしようとして更新することができます。 CPND行のGPS、GPSのマップは、演算子のサーバー上に格納されます。演算子のスタッフには、SIMカードを介してクライアントのように、マップの海賊版することはできませんし、サブの関与をやり取りするエージェントにその一部として。おっと、待機

が正しいことを暁総統の神が、はるかに、さらに聞くと、2010年には詳細を参照して参照してくださいする可能性がある場合、いくつかのXiaobianこれらの予測ではありません。 2010年1オフ、またはこれは本当に無駄です。

重大なのブランドの差別化

最初の行のブランド3Cチャネル、2番目の層のブランドを戦ったのITに固執するチャネル

ブランド、これガーミン未央、ニューマン、などが含まれて一定の比率、ネーミングの販売プロセスで消費者のより広範な行ベースのが2番目フリーランダー、オーストリア、ビデオ、マラタ、ACCO（愛クール）を含む行。最初の行のブランドを徐々には、チャネルから3cでの変更には、ITチャネルを開始しています。 2番目の層のブランド名ITへのチャネルのスティック。

最初の行のブランドの2番目の層のブランドに加え、そこは、業界ものいくつかのよく知られたブランドの販売も素晴らしいブランドですが、アールは、これらのブランドの、10000、および、電子道路、エアコン、指揮官、彼はメールを務めたラインを含む消費者の名前、率が低い。もちろん、これらのブランド初のラインブランドを変換するための絶好の機会です。

これらのカテゴリに加えて、基本的なブランド名のコンピュータの公開版+海賊スタイルの支店にはほとんどこれらのGPS機能を顕著になることです。

エージェントの偏光


そのため、IT店、偏光の代理店はかなり深刻だ。

地図、リアルタイムの情報プロバイダのトラフィックに興味の

パーム市、北京技術有限公司の最初の複数の都市の動的な交通情報サービスのプラットフォームを開始した、プラットフォームには、国内の交通情報を、企業トップから、当社グループの1000平方ヤシの都市、科学技術、上海、優れた通行人企業と簡単に内部のナビゲーション地図のプロのプロバイダによってもたらすことですtutun一緒にビルドします。また、このプラットフォームは、新しい一歩を踏み出したているが、我々の国のダイナミックな交通規制エリアの到来符も業界では大きな反発を招いた。

日の出の勢いで動的な交通情報サービス

動的な交通情報サービス高度道路交通システムは、つまり、リアルタイムの交通情報をブロードキャスト機能が可能のホットな研究分野として、アプリケーションでは、端末画面や混雑した道路を、快適なヒントや他の情報には、新興産業としての対象とされて表示される国内外手当を受ける。日本では、アメリカ合衆国、ヨーロッパ、および一部の先進国で、リアルタイムの動的な交通情報の研究では、上級レベルをnoneに2番目に達しており、重要な社会的、経済的恩恵を受けた。

国家情報センターの調査報告書によると、道路の混雑を避けるために見ることができる動的な交通情報の機能については、需要を示していますではほとんどの普通の人々については、31.3％を占め、懸念している。 2番目の最高の旅のルートを選択することです。

私の90年間積極的に高度道路交通システムの技術開発の国際的なフィールドを追跡するために、生活のあらゆる階層の努力では、配信プラットフォームの建設を完了しており、標準的な規範、動的ナビゲーション地図を生産、最終製品の開発やその他の重要な作業は、最初の動的構成設定を始めている交通情報サービス業界のサプライチェーンは、最初の時間は、2008年のオリンピックでは、動的な交通情報サービスは、氷の旅速報。現在では、1000平方グループの優れた通行人や北京では、国内、リアルタイムの動的な交通情報サービス、上海科学技術パーム市、成功しません。

今年の国内経済は今年の急速な発展を、車の所有者、道路の増加構築、複雑で、国民はますます旅行を求めるとなっているが、限られた道路のリソース、すべての後に、1つの旅の効率を改善するための科学技術的手段を活用する必要があります。政府はまた、動的な交通情報サービスを提供交通情報サービス産業の発展を促進する前例のない機会と挑戦をもたらして取り組んでいます。

早く公開され、マップの消費電力を渡すことは簡単ですが、彼は非常に大きな声ではなかった、彼は私のツアーを務めたモデルも1350Tで表され、これを起動が、実際の効果、Xiaobian本当に分かっていないが、業界筋によると、していないものそのレベルを達成するために適用することができます。 Daodaoまた、関連する動的な交通情報サービスのプラットフォームを見つけるための手段を渡します。ケイラッカー、他にも関連する準備作業を行っている示された。これは、傾向、間違っている場合は、キーが実際の範囲を達成するようです。

ナビゲーションエンジンが満開


ケイラッカーナビゲーション用ソフトウェアのブランドは、独自のデータとされDaodaoパス塗りつぶしまた、ナビゲーション用ソフトウェアブランド、RITUデータでは、1つだけの上司です。市場は、いくつかのYFMAP、旅行者、等などのナビゲーションソフトウェア企業のみに焦点を当てた。コースのうち、多くの小さいだけでなく、Xiaobian知られていることは、市場一緒に混雑していると考えている。

富根非常に大規模になるインテグレータ

人民元の峰は、GPS業界にGPS業界のゴッドファーザーレベルの数字、非常に重要な影響を与える。彼のすべての動きは、業界の懸念には、自身のブランドACCO（愛クール）の導入などの対象とされている、独自のナビゲーションエンジンYFmap、YFearthへの打ち上げは、最近YFgo、元- GPS業界風水導入超空母を作成することです。ただし、ビューの小総統ポイント富根これらの最も基本的なことがPCBAをサービス、元、そのPCBAをの付加価値を高めること、これらの製品は風水の供給が、それをさらに市場を強化する。コースのうち、そのピークナビゲーションエンジン暁総統にバインドするためにしたくない、他のマッププロバイダに制限されて取得する。

      
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   <title>【PNDレビュー Vol.9】カスタムPOI転送のTipsいろいろ――GARMIN nuvi1480</title>
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   <published>2010-01-09T14:33:11Z</published>
   <updated>2010-01-09T14:37:40Z</updated>
   
   <summary>◆GetLocInfoを使ってカスタムPOIファイルを作成 http://new...</summary>
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      ◆GetLocInfoを使ってカスタムPOIファイルを作成

http://news.livedoor.com/article/detail/4523041/

　準備ができたら、GetLocInfoを使ってカスタムPOIファイルを作成する。このソフトはあらかじめいくつかのWebサイトが対象サイトとして登録されており、そのサイトから位置情報を取得することができる。

　まず最初に必要な設定をしておく。このソフトはnuviシリーズ専用というわけではないので、データの形式をPOIローダーに合わせて変更しておく必要があるのだ。続いて対象サイトで登録したいデータを検索。ここではiTownPageで名古屋のラーメン店を検索してみた。結果は533件のヒット。これをすべてnuvi1480に登録してみる。といっても操作はデータ件数に関係なく同じだ。サイト上でラーメン店を検索したら、あとはGetLocInfoの「Download Data」ボタンをクリックするだけでいい。

　ちなみに、カスタムPOI自体にはデータ数の制限がないが、iTownPageやもう一つの対象サイトであるYahoo!電話帳は最大1,000件までのデータしか表示できない。そのため1,000件を越えるデータを登録したければ何度かに分ける必要がある。

◆POIローダーでCSVファイルをnuvi1480に転送

　カスタムPOIのファイルが作成できたら次はPOIローダーを起動してファイルを本機に転送する。このとき、ファイル形式は自動的にGPI形式に変換される。

　POIローダーはウイザード形式で操作するようになっており、特に難しい部分はない。エラーが出ることがあるが、CSVファイルのファイル名や保存フォルダに全角文字が使われているか、データの項目の並び順が間違っているかのどちらかが原因である場合がほとんどだ。

　転送ができたら本機を起動し、「目的地」―「その他」を見てみよう。カスタムPOIが登録されているはずだ。その中を見ると、現在位置の近くから順にデータが表示される。「スペル」をタッチすればキーワード検索もできるので、数千件のデータがあっても検索性は問題なしだ。

◆iTownPageにないポイントも簡単に登録

　iTownPageに登録されているショップなどの情報は、基本的にはナビ本体にも登録されている。しかし、ラーメン店などはナビ本体の目的地検索のジャンル分けで「その他飲食」に分類されており、探しにくい。カスタムPOIによって一つのジャンルとして独立させることができるし、最新の情報に更新するという意味もある。もちろん、自分の気に入ったラーメン店だけを登録することも可能だ。登録する前のCSVファイルはエクセルで編集できるので、その気になれば1店舗ずつ味の評価を付記するといったこともできる。

　一方、仕事の取引先や友人宅、あるいは自分が見つけた絶景ポイント、釣りの穴場など、iTownPageには登録されていない位置情報をカスタムPOIで登録することもできる。この場合は各ポイントの緯度、経度を1件ずつ自分で調べる必要があるが、GetLocInfoの対象サイトの一つであるALPSLABを使えば簡単だ。この地図サイトでは住所を入力するか、地図を直接スクロールしてポイントを指定すると、その場所の緯度、経度が表示される。GetLocInfoはそれを自動的に取得することができるので、数十件程度のデータ数ならすぐに調べられるだろう。

（山田正昭）

      
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   <title>チャリダーでiPhoneユーザーにオススメの防水キット</title>
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   <published>2010-01-09T13:57:42Z</published>
   <updated>2010-01-09T14:04:25Z</updated>
   
   <summary>君を待っていたんだ！ amazon巡回中に見つけたのがコチラの「iCrew」。防...</summary>
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      君を待っていたんだ！

amazon巡回中に見つけたのがコチラの「iCrew」。防水ケース+ハンドルマウントキットで、iPhoneをGPS・PND代わりに使えるアイテムのようです。DahonのBioLogic Bike Mount for iPhoneにそっくりなんだけど、販売元は違うみたい。OEM？

年賀状とおなじタイミングで届いたので、さっそく愛チャリにつけてポタってきました。

http://www.gizmodo.jp/2010/01/iphone_238.html

マウント部はPVCベルトを締め付けるタイプ。U字ボルトで留めるRAMマウントほどのガッチリさはありません。ダウンヒル（またはオフロードバイクへ取り付けての林道ツーリング）は厳しそう。ロードでの利用が前提なのでしょう

ケース下部にはDockケーブルが収納できるスペースあり。エネループのモバイルブースターで充電しながら走れるというわけですね！

さて走行中ですが、ちょっと見づらい...かな。別アームで前に出すことができないため、画面を見るには手元まで視線を動かさなければなりません。

とはいえ価格を考えたら十分なデキ。マウントのベルトにはかなりの余裕があるので、ハンドル径は1インチのハーレーにもとりつけられますよ。


iCrew［MSY PLUS］

（武者良太）

      
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   <title>チャリダーでiPhoneユーザーにオススメの防水キット</title>
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   <published>2010-01-09T13:56:37Z</published>
   <updated>2010-01-09T13:57:19Z</updated>
   
   <summary>君を待っていたんだ！ http://www.gizmodo.jp/2010/01...</summary>
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      君を待っていたんだ！

http://www.gizmodo.jp/2010/01/iphone_238.html

amazon巡回中に見つけたのがコチラの「iCrew」。防水ケース+ハンドルマウントキットで、iPhoneをGPS・PND代わりに使えるアイテムのようです。DahonのBioLogic Bike Mount for iPhoneにそっくりなんだけど、販売元は違うみたい。OEM？

年賀状とおなじタイミングで届いたので、さっそく愛チャリにつけてポタってきました。

マウント部はPVCベルトを締め付けるタイプ。U字ボルトで留めるRAMマウントほどのガッチリさはありません。ダウンヒル（またはオフロードバイクへ取り付けての林道ツーリング）は厳しそう。ロードでの利用が前提なのでしょう

ケース下部にはDockケーブルが収納できるスペースあり。エネループのモバイルブースターで充電しながら走れるというわけですね！

さて走行中ですが、ちょっと見づらい...かな。別アームで前に出すことができないため、画面を見るには手元まで視線を動かさなければなりません。

とはいえ価格を考えたら十分なデキ。マウントのベルトにはかなりの余裕があるので、ハンドル径は1インチのハーレーにもとりつけられますよ。


iCrew［MSY PLUS］

（武者良太）


      
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   <title>第443回:【CES】進化を止めないビデオカメラ  ～ JVC Everio新モデルとPanasonic Twin-lens 3Dカメラ ～</title>
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   <published>2010-01-09T13:00:11Z</published>
   <updated>2010-01-09T13:04:32Z</updated>
   
   <summary>■ 初日の人出は通勤ラッシュ並み  http://av.watch.impres...</summary>
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      ■ 初日の人出は通勤ラッシュ並み 

http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/zooma/20100108_341355.html

　本日もラスベガスは快晴である。CES 2010初日ということで、ラスベガス・コンベンションセンターに向かうモノレールは午前9時半の埼京線クラスの混雑で、普段通勤ラッシュなど経験のない米国人が目を丸くする状況であった。 

　昨日のプレスカンファレンスでは、ソニーのカムコーダが圧倒的なスペックとラインナップで「やめて、もう○○のHPは0よ!」ぐらいの勢いで追い詰めたかに思えたわけだが、他社とて負けているわけではない。コンベンション初日となる今日は、CES会場にブースを出すのが約10年ぶりというJVCと、米国の3Dブームの立役者となる、映像制作サイドから見たPanasonicの新製品の情報をお届けする。 


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■ HDの裾野を広げるJVC Everio 

 
セントラルホールに出展したJVCブース 
　日本では今年、ビデオカメラの販売シェアはHDモデルがほぼ100%に近くなるだろうと予想されているが、米国ではFlip VideoタイプのMPEG-4カメラを除くと、HDのカムコーダはまだ2割程度しかない。しかも年々低価格化が進み、500ドル以上は高級モデル扱いとなるなど、日本とはかなり違った事情がある。しかし米国人は基本的に動画を撮るのが大好きなので、マーケットとしては大きいわけである。 

　JVCのEverio新モデルは、高級機から低価格モデルまで幅広く攻めて来た感じである。まず今回発表のモデルとしては最上位となるGZ-HM1は、マニュアル撮影機能強化で評判が良かった「GZ-HM400」を踏襲した後継機。 

　ボディデザインは一部のカラーが異なる以外はほとんど同じで、撮像素子のサイズも1/2.3インチと変わらないが、HM1では10.62Mピクセルの裏面照射型CMOSを採用した。HM400搭載のコニカ・ミノルタレンズは解像感が高く、なかなか上質だったが、解放がF2.8と若干暗かった。その部分を裏面照射CMOSで稼ぐことで、カメラ全体として明るく撮れるようになった。この裏面照射は、ソニーのようにクリアビッド配列ではなく、一般的なベイヤー配列だ。 

  
裏面照射CMOSの採用でHM400からリニューアル、GZ-HM1 メニューなどは前作と同様 

　内蔵メモリは64GBと、前作の2倍となっている。また撮影可能静止画も最大10Mピクセルと、撮像素子面積をフルに使うようになった。手ぶれ補正はHM400同様、前面にシフトレンズがあるスタイルだが、広域手ぶれ補正である「アクティブモード」対応と、細かいチューニングが行なわれている。ただ残念ながら、虹彩絞りは搭載していない。米国では3月発売で、価格は1,199ドル。 

 
上位モデルと同じ光学系を搭載、GZ-HM550 
　ミドルレンジのGZ-HM550は、レンズ、撮像素子など光学系は上位モデルのHM1と同スペックのままに小型化したモデル。サイズの差からすると、とても同じ光学系が入っているとは思えないが、これだけ小さくできた要因は昨今のJVCの特徴である、手ぶれ補正を前面シフトレンズで行なうという方式が効いている。 

　HM550はこの光学手ぶれ補正部分を省略し、電子手ぶれ補正としたのである。つまり一度の光学設計で、2バリエーションのカメラを作ったというわけだ。もし手ぶれ補正用シフトレンズがレンズ群内にあったら、このようにただとっぱらっただけ、とはいかない。手ぶれ補正は電子式ながら、「アクティブモード」相当の補正が可能。 


 
コンシューマのカムコーダでBluetooth 2.0はおそらく初搭載 
　さらに今回初めて、カメラ本体にBluetooth 2.0を搭載した。これを利用して、米国で普及しているスマートフォンやBlack Berryとリンクし、GPS情報などを取得する。Bluetooth通信は、録画を開始した時のみ行なわれるようにして、節電するという。リンク用のソフトウェアは、JVCが配布するという。 

　さらに携帯電話用のBluetoothヘッドセットとリンクして、ヘッドセットからの音声を収録することができるほか、音声を収録せずカメラのイヤホン端子のみ、つまりモニター信号ラインに音声を送ることもできる。どういうことかというと、カメラマンへ他の人が指示を出す「インカム」代わりに使えるわけである。まだいろいろな活用はこれからだが、なんだかものすごいことになってきた。これはぜひ業務用クラスのカムコーダにも搭載して欲しい機能だ。こちらは2月発売で、799ドル。 


 
HDD記録の廉価モデルGZ-HD500 
　HDではおそらく最高倍率となる30倍ズームレンズを搭載したGZ-HD620はすでに日本で発売中だが、廉価モデルのGZ-HD500は初お目見えである。80GB HDD内蔵、SD/SDHCカードスロット装備で、撮像素子は裏面照射ではない普通のCMOS。ズーム倍率は20倍となっている。これも2月発売で、549ドル。 

　メモリ記録型としては、8GB内蔵メモリのGZ-HM320、内蔵メモリなしでSD/SDHCデュアルスロットのGZ-HM300がある。両機とも1/5.8インチ 1.37メガピクセルのCMOS搭載で、コニカ・ミノルタの光学20倍ズームレンズを採用。これらも2月発売で、価格は順に449ドルと399ドル。 


   
メモリー内蔵モデルGZ-HM320 コンパクトモデルはグリップベルトを外してリストストラップにできる メモリー記録のデュアルスロット機GZ-HM300 

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■ ついにあのカメラの正体が明らかに 

 
3DずくしのPanasonicブース 
　昨年のNABでコンセプトモデルが展示されて話題になっていた、Panasonicのツインレンズ3Dカメラレコーダが、現地時間の6日に正式に発表された。 

　従来HDの3D撮影は、2D用のカメラを2つリグで繋いで無理矢理同期させるという方法だったが、1ボディにレンズを2つ載せたカムコーダの製品化は、世界初となる。カメラボディ部を見ると、ベースになっているのはAVCCAMの「AG-HMC155」ではないかと思われるが、レンズ部分が外せるわけではない。完全一体型カムコーダである。 


   
昨年のNABで展示されていたコンセプトモデル 製品化される実モデルを展示 ボディ側から予想すると、ベースになったのはおそらくAG-HMC155 

 
記録部分が未完成ということで、前後距離感のある被写体を撮影してデモ 

　ブースでは、まだ記録部分が未完成ということで、このカメラで撮影したライブ映像を3Dで見るというデモンストレーションが行なわれていた。 

　レンズ2つの動きを完全に一致させるのは、機械式ではどうしても「遊び」が出てしまうために、撮影していくうちにズレが生じる。しかし逆にモーター制御ならば細かい部分まで完全に管理できるため、3Dには有利である。多くのカメラマンは、ズームやフォーカスなどは機械式を好むが、3Dでは逆にデメリットになるわけだ。 

　また光軸、ズーム値、フォーカスなどの微妙なズレをカメラ内部で補正する機構も入っており、ツインレンズ特有の問題をカメラ本体内で解決できるとしている。 

　撮像素子も内部に2つ、画像処理エンジンも2つある。ラインナップとしてはAVCCAMの一員なので、記録メディアはP2カードではなく、SDHCカードになる。ただしL、Rそれぞれのチャンネルを2枚のSDHCカードに別々に記録する。音声はステレオ収録だが、L、Rそれぞれに分配され、それぞれで独立したAVCHDストリームとなる。 

 
既にFinalCutProを使った編集環境まで揃っている 
　記録タイミングは、レコーディング開始時に左右のストリームが1フレームの誤差もなく同時スタートするので、編集時に改めて同期の必要がないというのもメリットだ。デモンストレーションでは、Apple FinalCutProにDashwood Cinema Solutions社のStereo3D Toolboxプラグインという組み合わせで編集を行なっていた。 

　このプラグインを使うと、マスターとなる左目(L)トラックを編集していくだけで自動的に右目(R)チャンネルが追従して、最終アウトプットとしては3D映像が得られる。 

　カメラ本体からはモニター出力用として、HD-SDIを2系統を装備。ハンズオンできる実機は今年4月のNABでお目見えする予定で、発売時期は今年秋を予定している。価格は日本円で210万円程度。また同時期に、小型の3D用モニタも発売するという。 

　従来はかなり大げさなシステムが必要だった3D撮影も、ハンディタイプでしかも調整不要のカムコーダの登場で、コンテンツの幅が大きく広がることだろう。今年のNABでも引き続き追いかけていきたい。 


□International CESのホームページ(英文) 
http://www.cesweb.org/ 
□日本ビクターのホームページ 
http://www.jvc-victor.co.jp/ 
□パナソニックのホームページ 
http://panasonic.co.jp/ 
□関連記事 
【2010 International CES レポートリンク集】 
http://av.watch.impress.co.jp/backno/2010ces/ 
【1月7日】【EZ】ソニー、ハンディカムだけで14モデルを発表 カムコーダは独走態勢? 
～グレードアップして帰ってきた「アレ」もすごい! ～ 
http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/zooma/20100107_340990.html 
【2009年1月10日】【EZ】メモリ化が加速する各社のカムコーダ 
～ Panasonicも内蔵メモリ化、JVCはデュアルSDHC ～ 
http://av.watch.impress.co.jp/docs/20090110/zooma392.htm 
  
（2010年 1月 8日） 

      
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   <title>クラリオン、PND新製品を発売…エコドライブモードなど新機能</title>
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   <published>2010-01-06T14:30:43Z</published>
   <updated>2010-01-06T14:34:36Z</updated>
   
   <summary>クラリオンは、パーソナル・ナビゲーション・デバイス（PND）「DrivTrax」...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gps-pnd.net/">
      クラリオンは、パーソナル・ナビゲーション・デバイス（PND）「DrivTrax」シリーズの新製品『DrivTrax P7DT Type II』を2010年1月上旬から発売する。

http://autos.yahoo.co.jp/news/detail/1/134206/

新製品は、「DrivTrax P7DT」の進化モデルで、新たにエコ走行・安全走行をサポートする「エコドライブモード」を採用した。ユーザー自身がオービスの設置箇所を登録できる「カスタム登録」や最近人気のサイクリスト向けの「徒歩・自転車モード」、見やすい・使いやすいを実現する「10段階地図表示機能」、現在地や目的地周辺の駅、コンビニなどを検索できる「周辺検索」機能も搭載した。ドライブを楽しく盛り上げる「声優ナビ」などの音声案内データ、「市街図データ」などのダウンロードコンテンツの充実を図った。

価格はオープン価格。


（レスポンス 編集部）

      
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   <title>海賊版地図でも安さが一番！  自動車大国・中国でお手軽カーナビ大人気</title>
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   <published>2010-01-06T14:29:54Z</published>
   <updated>2010-01-06T14:34:27Z</updated>
   
   <summary>　2009年、中国での自動車生産販売台数は1300万台超で世界最大の自動車生産国...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gps-pnd.net/">
      　2009年、中国での自動車生産販売台数は1300万台超で世界最大の自動車生産国となり、かつ自動車市場としても世界最大となった。

http://diamond.jp/series/analysis/10140/

　これだけ売れればカーナビも売れる。中国電子信息産業研究院（CCID）は、「毎年300万人超が新規カーナビユーザーとなっている。1台平均を1000元（約1万3000円）で計算すれば、中国カーナビ市場は30億元（約390億円）規模の市場となる。2012年には622万台が売れるだろう」と発表している。昨年末には、家電の巨頭ハイアールもカーナビ市場参入を発表した。

　ちなみに中国でカーナビは、日本で主流の据付型ではなく、安価で手軽に持ち運べるPND（ポータブルナビゲーションシステム）のシェアが圧倒的だ。そのためこの記事ではPNDに絞って紹介する。

PC周辺機器メーカーが
競ってPNDを発売
 
PNDを売るショップ 
　中国の電脳街には、だいたいPCショップが密集する電脳ビルの1フロアに5店～10店程度、PNDを売る店がある。電脳街では、ソニーやレノボなどのPCメーカー代理店と、ポータブルプレーヤーやUSBメモリなど雑多な商品を販売する2種類の店舗があるが、PNDの販売店は後者であり、ポータブルプレーヤーやUSBメモリなどと一緒にPNDを発売している。

　つまりPNDが売られているのは、中国の若者でも気軽に買える100元以下のmp3プレーヤーやUSBメモリを売る個人商店だ。CCIDの発表でも、PNDの平均価格は1000元としているように、据付型のいわゆる本家カーナビよりもPNDはずっと気軽に買えるものとなっている。今やPNDは集客力のある主力商品なのか、店の一番目立つところに置いている。

　PNDの発売メーカーは、日本では無名だが、中国ではPC好きには知られる「愛国者」や「紐曼」などの著名なPC周辺機器メーカーだ。もう少し具体的に言うと、以前はmp3プレーヤーなどのポータブルオーディオプレーヤーやポータブルビデオプレーヤーを発売していたメーカーである。その意味では、中国のカーナビはPCを利用する若者向けの製品であるとも言えるだろう。

　中国のPC周辺機器メーカーのモノ作りは、専用のLSIが出るや、そのLSIを採用しただけの付加価値のないシンプルな製品をリリースするのが特徴だ。例えばmp3プレーヤーのLSIが台湾や中国本土のベンダーからリリースされれば、すぐにそのLSIを採用した新機種がメーカーからリリースされる。要は以前、ダイヤモンド・オンラインで紹介した、ノンブランドな携帯電話「山寨機」にメーカー保証がついた程度のものを販売していると思っていただければいい。

 
各周辺機器メーカーから多数のPNDがリリースされている 
　iPodやiPhone、それに日本のmp3プレーヤーはソフトウェア面も充実しているが、中国のmp3プレーヤーはほぼ例外なくソフトウェア面での工夫はゼロだ。携帯電話にしろ、山寨機同様、中国のメーカーのものはソフトウェア面で工夫することはない。中国の消費者も、そうした安価でシンプルな製品に慣れきったため、ソフトウェア面での付加価値よりも簡単に無料コンテンツが利用できることこそ重要だと認識している。

　PNDの値段も、07年には5000元（約6万5000円）が安値のラインだったが、今や1000元を切る製品が当たり前に登場するようになった。

たとえ海賊版地図でも
安価で使えるなら気にしない
　中国で、PNDが据付型カーナビに比べて安価なのは、据付型カーナビのハードウェア的な性能の高さだけが原因ではない。中国の消費者は、PNDと据付型との違いは、正規版の地図を搭載しているかどうかだと認識している。PNDは地図コンテンツに金をかけていない、つまりは地図が海賊版であることが、安さの大きな理由なのだ。

 
周辺機器メーカー「紐曼（Newsmy）」のPND 
　CCIDは、毎年出荷されるPND300万台のうちの200万台に、海賊版の地図ソフトが入っていると指摘している。また複数の中国メディアが昨年末に報じた記事では、市場に出回っているポータブルGPS（PND）の95％が海賊版だと書かれている。そればかりか海賊版の地図ソフトをインストールし、正規版と偽り高値で販売されるという事件も絶えない。

　実際、マイカー所有者が自分が住む都市で運転する場合、非力な地図がインストールされたPNDはほとんど使い物にはならない。しかしPND利用者は、「使えるシチュエーションで使っているので使える」と答える。

　近年、車の所有者が増加する中で、「自駕游（ツージャヨウ）」と呼ばれる中国全土ドライブ旅行が人気だ。旅先の都市を運転する際、細かな脇道を教えてくれずとも、大まかにどの幹線道路上ないし付近を運転しているかを知るだけでも他省のドライバーにとってPNDは役に立つ。また車が盗まれるリスクが中国では日本よりもずっと高いことから、いざ盗まれたときのためにポータブル型のPNDを買う人も多い。

拡大するカーナビ市場だが
日本企業参入の余地はない
 
全体でみると少数派だが、株価がみられるなど付加価値をつける製品も 
　値段以外にも、PNDが選ばれる理由はある。正規版の地図ソフトの更新は遅いのだ。これが正規版ソフト採用の据付型カーナビないしPNDに消費者が食いつかない原因となっている。地図更新が遅い理由は、もちろん更新が間に合わないほど街の変化、道路インフラの変化の速度が速いというのはあるが、それ以上に中国政府が地図の作成と配布を厳格にコントロールしているのが、地図データ更新が遅くなる大きな原因となっている。

　過去にgoogle mapなど、インターネットサイトの地図サービスでも中国政府が各サイトに注意勧告したことがある。中国政府は国防上の理由により地図には非常にナーバスなことから、素早い地図データ更新は望めないのである。

　海賊版地図を使うことを気にしない消費者の意識と、地図データの迅速な更新が極めて難しいという中国ならではの事情から、今後もPNDがより安価に市場供給されるだろう。

　以前紹介した山寨機同様、安価な中国製部品によって作られる中国カーナビには、高価な日本製部品の入る余地はない。中国で今後さらなる市場拡大が期待されるGPS市場の恩恵を、日本企業が受けることはなさそうだ。
      
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   <title>モバイル家電機器が今後数年で激増する</title>
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   <published>2010-01-06T03:31:58Z</published>
   <updated>2010-01-06T03:36:22Z</updated>
   
   <summary>調査会社 ABI Research が4日に発表した最新レポートによると、ブロー...</summary>
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         <category term="500ＰＮＤ関連記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gps-pnd.net/">
      調査会社 ABI Research が4日に発表した最新レポートによると、ブロードバンドの広範な配備が、今後数年間で新しい種類の家電機器の出荷を急増させるという。ブロードバンド対応の家電機器は、2014年までに2008年比で55倍にも激増するというのが同社の予測だ。

http://japan.internet.com/allnet/20100105/11.html

同社が言及した機器とは、急成長分野の電子書籍リーダー、携帯型のデジタルスチル/ビデオカメラ、パーソナル メディア プレーヤー (PMP)、パーソナル ナビゲーション デバイス (PND)、モバイル ゲーム機器などだ。ABI はこれらモバイル家電機器の総出荷数が、2014年には5800万台に達すると予測している。

ABI の上級アナリスト Jeff Orr 氏は取材に対し、次のように語る。「Amazon.com の『Kindle』といった電子書籍リーダーの出荷数が、2009年の段階ですでにおよそ200万台にのぼっており、この数字は今後増加し続ける」

成長が見込まれる別の製品分野は PND だが、同氏によれば PND に対して最も関心を示している地域は西ヨーロッパだという。「これら PND は、時は金なりと捉える地域のタクシーや車両群などの応用環境で利用されている」と Orr 氏は説明し、今後数年間で日本、韓国、台湾などのより大きな市場でも伸びる可能性があるとした。

モバイル家電機器の利用で要となるのは通信環境だ。Orr 氏によると、通信事業者はわれ先に高速ネットワークで需要に応えようと競っているが、モバイル家電機器の一部について言えば、速度は必ずしも重要ではないという。同氏は一例として、AT&amp;T が最近発表したデジタル写真フレームを挙げた。同製品は、定期的に写真群を送信する電子サービスに連動している。「これはサービス範囲の広大な 2G ネットワークで機能する。この種のコンテンツにはまさに適当だといえる」と同氏は語った。 

      
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   <title>クラリオン、車・バイク・徒歩/自転車3モード搭載のPND、エコドライブに対応</title>
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   <published>2010-01-02T14:37:07Z</published>
   <updated>2010-01-02T14:42:28Z</updated>
   
   <summary>クラリオンは12月24日、パーソナル・ナビゲーション・デバイス（PND）「Dri...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gps-pnd.net/">
      クラリオンは12月24日、パーソナル・ナビゲーション・デバイス（PND）「DrivTrax（ドリブトラックス）」シリーズの新製品として、自動車とバイクに加え、自転車モードを搭載する「DTR-P7DT Type II」を、1月上旬に発売すると発表した。価格はオープンで、実勢価格は3万円台半ば-4万円前後の見込み。
　「DTR-P7DT Type II」は、高性能のGPSエンジンを搭載し、3次元測位と2次元測位によって現在地を把握するナビゲーション機能をもつ。さらに、地上デジタルチューナーを内蔵し、音楽・画像・動画ファイルを再生するAVプレーヤー機能を備えた。

http://news.livedoor.com/article/detail/4522597/

　ナビゲーション機能では、従来の自動車運転に必要な情報を表示する「クルマモード」とバイク走行に最適な「バイクモード」に加え、サイクリスト向けの「徒歩・自転車モード」を新たに搭載。歩行可能な道路など、自転車や徒歩に必要な情報を表示する。地図は10段階、文字は3段階の切り替え表示で、見やすさに配慮した。

　このほか、歩行中の急発進や急ブレーキを検知し、表示と音声で警告する「エコドライブモード」や、ユーザーがオービスの設置箇所を最大100件まで登録し、登録オービス付近を走ると警告を発する「カスタム登録」、現在地や目的地周辺の駅、コンビニなどを検索する「周辺検索」など、ドライバーをサポートする機能を拡大した。

　また、機能拡張データの有料ダウンロードに対応。必要エリアの詳細市街地データなどの購入や、機動戦士ガンダム アムロ・レイ役の古谷徹さんをはじめ、人気声優の音声をダウンロード購入して標準音声と切り替えられる。

　内蔵メモリは2GB。外部メモリは、SD/SDHCカードに対応する。本体サイズは幅131×奥行き22×高さ83mm、重さ236g。

      
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   <title>【PNDレビュー Vol.8】カスタムPOIで地元情報をナビに一括登録――GARMIN nuvi1480</title>
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   <published>2009-12-30T14:05:00Z</published>
   <updated>2009-12-30T14:09:40Z</updated>
   
   <summary>　パソコンやインターネットとの親和性が極めて高いのがnuviシリーズの魅力。その...</summary>
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      　パソコンやインターネットとの親和性が極めて高いのがnuviシリーズの魅力。その利便性がもっとも発揮される例として、今回はカスタムPOIファイルによる位置情報の一括登録をしてみた。

カスタムPOIの登録から利用までの解説画像 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091224-00000034-rbb-sci

◆上限なしで登録できるカスタムPOIファイルとは

　POIとは「Point Of Interest」の略。直訳すれば「興味のある場所」ということになるが、要するに特定の場所を緯度、経度で示した位置情報のことだ。本機を含むnuviシリーズはこのPOIを利用して位置情報を登録できるカスタムPOIに対応している。

　パソコンで見つけた場所をナビに転送したいとか、あるいはネットにあるショップなどの膨大な情報をナビに登録したいといったことは、誰でも考えることだろう。カスタムPOIはまさにこういったことを簡単に実現するための機能だ。ほかのPNDでも同じようなことができる製品はあるが、それらは通常の地点登録機能に裏技的な方法で一括登録をするもの。そのため大量の登録には不向きだったり、高いスキルが必要だったりして一般ユーザーには難しい。また、ナビの地点登録機能には登録できる上限があるため、大量のデータを登録するのは不可能だ。

　カスタムPOIは通常の地点登録機能、本機でいう「お気に入り」機能だが、これとは別に地点登録ができる。そのため登録できるデータ数に上限がなく、数千件の登録も可能だ。たとえば、自分が住んでいる都道府県のラーメン店をすべてナビに登録する、などという大がかりに思えることも、驚くほど簡単にできてしまう。同様に、仕事の取引先を一括登録するといったことも可能だ。

◆必要なのはフリーソフトだけ

　では、カスタムPOIの登録から利用までを一通り紹介しよう。まず必要なもの。パソコンやネット環境を別にすれば、必要なのは二つのフリーソフトだけだ。

　ひとつはカスタムPOIのデータ（ファイル形式としてはCSVファイルやGPXファイル）をnuviに転送するためのソフト。これは本機の販売元であるいいよねっとが「POIローダー」というソフトを無料で配布している。無料のためサポート外ではあるが、いわば純正ソフトなので機能的な不安はない。

　もう一つのソフトは、登録するためのカスタムPOIデータを作成するためのソフトだ。今回は波多利郎氏の作成した「GetLocInfo」を使用する。このソフトはインターネット上のさまざまな情報からカスタムPOIデータを自動作成するというもの。たとえばiTownPageで検索したショップの位置情報を取得してPOIデータにすることができる。しかも、検索結果が大量にあってもそのすべての位置情報を取得可能だ。

　それぞれのソフトはダウンロードして使用できるようにインストールしておく。POIローダーは解凍してインストーラを起動してインストール。GetLocInfoは実行ファイルをそのままダウンロードできるようになっており、それを起動すれば使えるので改めてインストールする必要はない。

（山田正昭）

      
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   <title>【PNDレビュー Vol.7】インターネット検索の実用度をおでかけドライブで試す――GARMIN nuvi1480</title>
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   <published>2009-12-27T15:30:22Z</published>
   <updated>2009-12-27T15:34:27Z</updated>
   
   <summary>◆ネット検索の要領で目的地を探す http://news.biglobe.ne....</summary>
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      ◆ネット検索の要領で目的地を探す

http://news.biglobe.ne.jp/it/168/rbb_091217_1689242876.html

　さて、インターネット接続の準備もできたところで、行き先や情報を検索してみよう。「目的地検索」の「Google検索」では、ジャンルごとの検索がメニュー形式でできるようになっている。周辺のガソリンスタンドや宿泊施設などが登録地図の情報ではなく、Google Mapsの情報から検索可能だ。周辺といっても100km圏内であれば検索してくるようなので、日帰りドライブの行き先をプランするくらいなら利用できそうだ。

　しかし、せっかくGoogle検索ができるので、もう少しスマートに使ってみよる。「スペル」というボタンでは検索語を入力して検索できる。キーパッドは「ひらがな」「カタカナ」「アルファベット（記号含む）」だ。漢字変換も可能なので、いろいろな検索語の入力が可能だ。試しに「夜景スポット」で検索してみよう。変換は、単漢字か単語変換を行っていく。「やけい」では漢字候補がでなかったので「よる」と「けい」を分けて変換させた。「スポット」はカタカナキーパッドに切り替えて入力する。

　変換は次の手順で行う。ひらがなで入力した「読み」に対して、マウスのドラッグのように変換したい範囲を画面にタッチさせたままなぞる。選択された範囲が緑色に変わり、指を離すと、その範囲がさらにボタンアイコンになる。これをタッチすると変換候補が画面上に現れる。あとは、変換したい漢字を選べばよい。検索語が揃ったら「完了」ボタンで検索が開始される。

　東京タワーや横浜みなとみらいの施設がヒットした。「箱根」や「まぐろ」（が食べたかったので）などで検索しながら、最終的には、目的地を江の島に決めた。ナビに設定するにはもう少しピンポイントで目的地を指定する必要がある。検索語を「江の島　駐車場」などとして検索してみた。江の島にいくなら鎌倉も同じ方向だ。せっかくなので鎌倉の大仏も見ていくことにした。同じように「大仏　駐車場」で検索し、経由地として県営の有料駐車場を設定した。こうしたキーワードの組合せで的確な検索結果を出せるのはInternet検索ならではの特長と言えるだろう。

◆ナビのスムーズさに改めて関心

　コースを設定したnuviを車に取り付け、ルートガイドを開始させる。あらためて驚くのは、GPSだけで交差点の右左折の追従がスムースであることだ。矢印の動きだけを見ていると、ジャイロセンサーが入っているのではと錯覚するくらいだ。初期のPNDやポータブルカーナビは、曲がりきって直進が始まらないと、交差点のどの道に入ったか表示できないものもあったが、nuvi1480においてはそのような問題はない。また、途中の高速道路のトンネルでは、トンネルに入る直前の速度を維持したままトーレス。ソニーのPND『nav-u NV-U3C』に搭載されている「POSITIONアシスト」の機能に相当する。

　ルートは、第三京浜、横浜新道、横浜横須賀道路と案内したのだが、横浜新道から横浜横須賀道路へのジャンクションは非常に複雑な構造で有名だ。周辺に出入り口も多く、首都高へつながるジャンクションもあり、どの車線に入るかがわかりにくい。道路上の案内表示をみながら、音声ガイドに従えば間違えることはないだろう。出口ランプやジャンクションのランプが連続するところでも、的確に直進、左出口などと指示してくれる。

◆目的地の手前で駐車、そのままnuviを車外へ持ち出し

　鎌倉の市街地に入ると道路は渋滞気味になってきた。大仏近くでは反対側車線の渋滞が激しくなっていたので、このまま経由地に設定した県営駐車場までいくと、戻って来るときが大変になると思い、ちょっと手前だが、目に付いたコイン駐車場に車を入れた。こんなとき、通常のカーナビだと経由地に到達せずに移動することになり、ルートの編集作業が必要になってしまうが、徒歩モードのあるnuvi1480は、そのまま持ち出せばよい。しかも、そこからの道順を知らなくても、ナビに案内させればいいだけだ。

　というわけで、経由地の1kmほど手前からはナビを頼りに徒歩で大仏まで移動してみた。大仏見学のあと、再び車に戻り江の島を目指す。ここからは海岸線の国道134号線を道なりに移動するだけだ。途中渋滞に遭遇したが、無事江の島の駐車場まで到着。さらに、紹介したい機能は、「Photos」検索機能だ。

◆行った先で景勝地が探せるPhotos機能

　この機能では、Bluetooth携帯でインターネット接続ができていると、Panoramioというオンラインの写真投稿サイトにアクセスし、アップロードされている写真の場所を目的地に設定できる。検索範囲は、現在地周辺はもちろんだが、お気に入りや指定した場所周辺の検索もできる。

　江の島の食堂でランチをとりながら、「Photos」メニューで周辺の写真風景（サムネイル）を調べてみた。水族館、富士山とサンセット風景、ヨットハーバーなど検索されるので、リストの中で気が向いた場所があれば、そこをタッチする。画像が拡大表示されるので、さらに画像をタッチすると、その位置の地図表示に切り替わる。「出発」ボタンを押せば、そこに案内してくれる。

　ここで検索される情報は、あくまでPanoramioに登録されたスポット情報だ。インターネット上で日々更新されているので、固定情報のマップデータやガイドブックにはない、思わぬ場所を見つけることもできるわけだ。nuviユーザーにはぜひ使ってほしい機能だ。


      
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